日本で最も売れているホンダの軽自動車Nシリーズ。
「N-BOX」をはじめ、「N-WGN」「N-ONE」「N-VAN」などのNシリーズが人気です!
ここでは、ホンダの軽自動車の魅力やお得に手に入れる方法を紹介します!
✔ ホンダの特徴
✔ N-BOXのマイナーチェンジ情報
✔ Nシリーズのご紹介
✔ ホンダ軽自動車のお得な購入方法
ホンダの軽自動車『Nシリーズ』と4つの魅力

『Nシリーズ』とは
日本だけでなく海外でも親しみのあるブランドのホンダで、今最も注目されているのが、日本一の軽自動車『Nシリーズ』。
『N』には『のりもの(Norimono)=人が乗るためのもの』という意味が込められています。
生活を楽しむために、また豊かな生活を送るためにホンダは50年前から変わらない人中心の車づくりを行っています。
先進の安全技術はもちろん、ゆとりの室内空間の確保など生活をよくする工夫が組み込まれています。
その結果、現在Nシリーズは、4つのラインアップがあります。
『N-BOX』『N-WGN』『N-ONE』『N-VAN』
どれも他のメーカーにはない、1人1人にあった生活にひとつひとつ応えていくスタイルを実現しています。
ホンダの軽自動車の4つの魅力
独立したメーカー
近年では自動車メーカー同士が協力して車の開発・販売をする時代ですが、ホンダはどのメーカーともグループ化などはせず、独立したメーカーとして存在する貴重な存在です。
ホンダのOEM車(他社ブランドの製品を開発・販売)は存在しません。
ホンダの自動車は、環境に配慮した車や低燃費な車、家族が使いやすい車など、今の時代にあったホンダ独自開発の車を作り続けています。
独自開発VTECエンジン
ホンダの技術力の1つであるVTECエンジンは、ホンダが独自開発した可変バルブタイミングエンジンです。
VTECは「Variable valve Timing and life Electronic Control system(バリアブル バルブタイミング アンド リフト・エレクトロニック コントロール システム)」の略称であり、ホンダが大切にしている「キビキビした走り」と「広い室内空間」に大きく貢献しているテクノロジーです。
開発当初はスポーツカータイプの車種にしか搭載されていませんでしたが、今ではハイブリッドカーや軽自動車にも搭載されているエンジンです。
このVTECエンジンを搭載することにより、「パワー」と「環境性能」の両立を実現しています。
特許技術センタータンクレイアウト
燃料タンクを前席の床下に配置する、ホンダの特許技術をセンタータンクレイアウトといいます。
一般的には後部座席下やリアカーゴスペース、トランク下に配置される燃料タンクです。
センタータンクレイアウトにすることにより荷室の床面を低くする事が可能となり、後席にもより広い室内空間を実現する事ができました。
軽自動車のNシリーズや、フィット、シビックなどの車種に採用されています。
日本で最も売れている車のひとつ
NBOXやNWGN、NVANといったNシリーズが、日本一の称号を長きに渡り維持しつづけている事も魅力の1つではないでしょうか。
これまでに多くの方々に購入頂いた実績や認知度はもちろん、満足度が高い自動車を販売しているメーカーだということを印象づけています。
【2022年版】ホンダ軽自動車人気車種ランキング
2022年1月~2022年6月までの、2022年上半期のホンダの軽自動車新車販売台数をランキング形式でご紹介します。
第1位▷103,948台:N-BOX
全軽自協 2022年6月 軽四輪車 通称名別 新車販売確報
第2位▷22,458台:N-WGN
第3位▷17,158台:N-VAN
第4位▷10,869台:N-ONE
ホンダの軽自動車の車種一覧
ここからは、ホンダの人気軽自動車のNシリーズをご紹介します。
N-BOX

今、日本で1番選ばれている軽自動車です!
2020年にはマザーズセレクション大賞を受賞し、子育て中のママたちが実際に使ってみて他のママにも推薦したい車として選ばれました。

インテリアはブラウンをベースに、グレーの座席シートを採用。
モダンな落ち着く空間を提供しています。
人気の一番の理由としては、ミニバンなみに広いスライドドアの開口幅、子供が立ったまま着替えもできてしまう高い天井と軽最大級の広い室内空間ではないでしょうか。
ホンダならではの力強さとのびやかさを両立させた走りはそのままに、シンプルで飽きのこないデザインは女性のみならず、男性からも支持されております!
またN-BOXは、2022年モデルとして2021年12月にマイナーチェンジ(一部改良)され、電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能が追加されました。
パーキングブレーキを電子制御にすることで、クルーズコントロールは全車速追従型に。
渋滞時に以前はクルーズコントロールが自動で解除されていましたが、2022年モデルのN-BOXには追従機能も加わり、ドライバーの疲労軽減へ貢献しています。
| スペック情報 | |
| タイプ | N-BOX |
| 車名・型式 | ホンダ 6BA-JF3 |
| 全長/全幅/全高 mm | 3,395/1,475/1,790 |
| 室内寸法 mm | 2,240/1,350/1,400 |
| 車両重量 | 890kg |
| メーカー希望小売価格 | 1,448,700円 |
| 燃費消費率 | |
| WLTCモード | 21.2km/L |
| 市街地モード | 18.7km/L |
| 郊外モード | 22.5km/L |
| 高速道路モード | 21.6km/L |
NBOXカスタム

N-BOXベースモデルのカスタムタイプです。
カスタムグレードはN-BOXよりも機能が充実しています。
アルミホイールやパワースライドドア、8スピーカーなどが全グレードに標準装備されているほか、デザインがN-BOXよりも力強くて上質な印象を受けます。

内装も黒を基調としており、シンプルでスタイリッシュです!
もちろん電子制御パーキングブレーキ&オートブレーキホールド機能は装備されています♩
若者だけでなく、大人な男性からの支持も強いNBOXカスタム。
価格以上の満足が得られることは、間違いありません。
| スペック情報 | |
| タイプ | N-BOX/カスタムL |
| 車名・型式 | ホンダ・6BA-JF3 |
| 全長/全幅/全高 mm | 3,395/1,475/1,790 |
| 室内寸法 mm | 2,240/1,350/1,400 |
| 車両重量 | 910kg |
| メーカー希望小売価格 | 1,789,700円 |
| 燃費消費率 | |
| WLTCモード | 21.2km/L |
| 市街地モード | 18.7km/L |
| 郊外モード | 22.5km/L |
| 高速道路モード | 21.6km/L |
N-WGN

丸目が特徴的なN-WGN。
ファミリー向けのNBOXに比べてコンパクトなNWGNは、個人で乗る事が多い方向けの軽自動車と言えるでしょう。
N-BOXと大きく違う点は、スライドドアが採用されていない事と天井の高さが少し低くなる事です。しかし全長の長さはほとんど変わりませんので、広いスペースはN―BOXと共通しています。
運転席にはホンダの軽自動車で初めて「テレスコピックステアリング」を標準装備。
ハンドルの位置を上下だけでなく前後にも調整できるようになっていますので、運転する人の身長や体格を選ばないところもポイントです。

室内デザインは、標準のN-BOXと似ています。
座席シートは「乗り心地」にこだわり、体全体をなじむおおらかなデザイン・形を採用しています。
コンパクトながらもシートや2段ラックを使い、荷物をスッキリ収納することができます♪
低床設計のため、重さのある荷物でも載せやすくなっています。
また、後席シートはワンアクションで折りたたむことができるので、無駄な力は必要ありません(^^♪
女性にも使い勝手の良い車だと言えるでしょう。
| スペック情報 | |
| タイプ | N-WGN/L |
| 車名・型式 | ホンダ・6BA-JH3 |
| 全長/全幅/全高 mm | 3,395/1,475/1,675 |
| 室内寸法 mm | 2,055/1,350/1,300 |
| 車両重量 | 850kg |
| メーカー希望小売価格 | 1,364,000円 |
| 燃費消費率 | |
| WLTCモード | 23.2km/L |
| 市街地モード | 20.1km/L |
| 郊外モード | 25.1km/L |
| 高速道路モード | 23.6km/L |
N-WGNカスタム

標準タイプのN-WGNとは一味違う、シックで上質なデザインが印象的なN-WGNカスタム。
丸目のヘッドライトではなく、縦横まっすぐなラインを基調にパワフルな存在感あるフロントマスクに仕上がっています。

インテリアはブラックを基調とし、グレードによってチタン素材が採用されます。
N-WGNカスタムもN-BOXカスタムと同様スタイリッシュな印象はもちろん、若者にも人気あるデザインになっております。
取り回しの良さや使い勝手の良さから、こだわりを持つ女性にも人気のあるタイプです。
| スペック情報 | |
| タイプ | N-WGN/カスタムL |
| 車名・型式 | ホンダ・6BA-JH3 |
| 全長/全幅/全高 mm | 3,395/1,475/1,705 |
| 室内寸法 mm | 2,055/1,350/1,300 |
| 車両重量 | 850kg |
| メーカー希望小売価格 | 1,617,000円 |
| 燃費消費率 | |
| WLTCモード | 23.2km/L |
| 市街地モード | 20.1km/L |
| 郊外モード | 25.1km/L |
| 高速道路モード | 23.6km/L |
N-ONE

長く使える、飽きがこない、価値が変わらないをコンセプトに、ずっと大切にしたくなるタイムレスデザインを採用しています。
懐かしい印象を受けるデザインでありながら、ヘッドライトには昼間も発光。
対向車などに存在をアピールするデイタイムランニングランプを採用していたり、Honda SENSINGなど先進の装備が搭載されています。
コンパクトでありながら、軽快、快適な走りで安定した人気を維持しています。

一体感のあるインストルメントパネルを採用し、伸びやかな空間と広い視界を確保しています。
後席シートは前に倒す収納以外にも跳ね上げ式を採用しています。
コンパクトでもシートアレンジを活用し、広くて使いやすい空間を提供しています。
また、N-ONEは3つのタイプから選ぶことができます。
- シンプルで明るい印象のOriginal
- 質の高い洗練されたPremium
- 操縦を楽しめるRS
個性豊かなデザインで、快適なカーライフをお送りください♪
| スペック情報 | |
| タイプ | N-ONE/Original |
| 車名・型式 | ホンダ・6BA-JG3 |
| 全長/全幅/全高 mm | 3,395/1,475/1,545 |
| 室内寸法 mm | 2,050/1,300/1,195 |
| 車両重量 | 840kg |
| メーカー希望小売価格 | 1,617,000円 |
| 燃費消費率 | |
| WLTCモード | 23.0km/L |
| 市街地モード | 19.5km/L |
| 郊外モード | 24.3km/L |
| 高速道路モード | 24.0km/L |
N-VAN

N-BOXをベースにして開発された商用軽自動車です。

外観はN-BOXにそっくりですが、商用車ということもあり、デザインがシンプルです。
ボディサイズもほぼ同じですが、全高が1.945㎜となっておりN-BOXよりも少し高くつくられています。
また、助手席側のセンターピラーを無くすことにより、助手席側が大開口に。
さらに助手席とリアシートはフラットにできることで、大容量の空間が実現。
たくさん荷物を積むお仕事用はもちろん、車中泊も可能な車としてもおすすめです。
商用車のため乗り心地は乗用車ほど期待は持てませんが、「いい道具」として使うにはもってこいな1台です♪
N-VANは3つのグレードらか選ぶことができます。
- シンプルなスタイルのG
- セキュリティや利便性が高いL
- デザインが楽しめる+STYLE FUN
もちろん全タイプにHonda SENSINGが採用され、安心安全な軽商用車に仕上がっています♩
| スペック情報 | |
| タイプ | N-VAN/+STYLE FUN |
| 車名・型式 | ホンダ・5BD-JJ1 |
| 全長/全幅/全高 mm | 3,395/1,475/1,945 |
| 室内寸法 mm | 1,510/1,235/1,365 |
| 車両重量 | 960kg |
| メーカー希望小売価格 | 1,629,100円 |
| 燃費消費率 | |
| WLTCモード | 19.2km/L |
| 市街地モード | 17.9km/L |
| 郊外モード | 20.5km/L |
| 高速道路モード | 19.0km/L |
ホンダの軽自動車にHV車やEV車はある?

2022年現在、ホンダからは軽自動車のハイブリッド車や電機自動車は発売されていません。
軽自動車ではハイブリッド車はスズキ、電機自動車はニッサンやミツビシがホンダより一足先に販売しています。
ホンダの軽自動車にはHV車やEV車の設定がないものの、実燃費ではスポーツカータイプのS660で17.89km/L、N-ONEで17.25km/Lと、文句なしの燃費の良さを実現しています。
今後のホンダの電気化に期待
ホンダが目指す環境の取り組みの中に『四輪車電動化』という目標があります。
2024年に軽自動車のEVを投入するなど、ハイブリッド・EVによる軽自動車の電動化も進めていきます。
Honda 社長就任会見 代表取締役社長 三部 敏宏スピーチ概要
また、2030年にはホンダが国内で販売する四輪車100%(ハイブリッド車を含む)を電動化とする研究も行われています。
目標に向けて、独創的な本質を持つホンダの取り組みに今後も期待しましょう。
事故を未然に防ぐホンダのセンシング機能とは?
Honda 安全運転支援システム Honda SENSING
ホンダ独自の安全運転支援システム「Honda SENSING」とは、常に周囲の状況を認識し、運転をもっと安心に、もっと快適にサポートしてくれる機能です。
衝突を予測して事故を予防する機能や、前方の車との距離感を保ちながら追従する機能など、先進機能が備わっています。
1.衝突軽減ブレーキ
衝突を予測してブレーキをかけます。
2.誤発進抑制機能
誤って前へ急加速するのを抑えます。
3.歩行者事故低減ステアリング
人に近づきすぎたら避けるようにします。
4.路外逸脱抑制機能
はみ出しそうなとき車線内に戻すようにします。
5.アダプティブクルーズコントロール
前の車とちょうど良い距離を保ちます。
6.車線維持支援システム
車線の真ん中を走れるようにします。
7.先行車発進お知らせ機能
前の車が進んだことをお知らせします。
8.標識認識機能
道路標識をディスプレーに表示し、標識への注意を促します。
9.後方誤発進抑制機能
誤って後ろへ急加速するのを抑えます。
10.近距離衝突軽減ブレーキ
低速走行・後退時、障害物にぶつからないようブレーキをかけます。
11.オートハイビーム
ハイビームとロービームを自動で切り替えます。
12.アダプティブドライビングビーム
照射範囲をコントロールし、夜間でも的確な視野を確保します。
13.トラフィックジャムアシスト
車線の真ん中を走るようアシストします。
事故を未然に防ぐことを目的とした「Honda SENSING」には13もの機能があります。
より多くの人に安心と快適をお届けするために「Honda SENSING」搭載車種は続々と増えており、軽自動車のNシリーズには関しては全車に標準装備されています。
ホンダの軽自動車をお得に購入する方法

ホンダの人気軽自動車をお得に購入するには、4つのポイントがあります★
これからホンダの軽自動車の購入を、検討されている方は必見です!
購入時期
まず大切なのは購入する時期を見誤らないことです。
自動車業界には需要と供給のバランス等により、車を安く購入できる時期があります。
決算期
基本的にディーラの本決算は3月、半期決算が9月となっています。
決算期はメーカーにとって、その年の売り上げを左右する重要な時期となります。
この時期には通常時よりも多い販売目標が定められ、達成は必須。
となると、ディーラーはできるだけ多くの車を販売しようとなります。
結果、値引き交渉がしにくい車種にも期待が持てるということです。
また、K-ばっか!のように決算期ならではの成約特典をもらえることも。
通常時にはないETCやドラレコ、ナビなど、車を購入すると特典としてサービスを提供している販売店も、この時期には多く存在します。
モデルチェンジ前後の車を狙う
購入したい車が今回ご紹介したN-BOXのような、マイナーチェンジ・モデルチェンジ情報が公開されると注意が必要です。
自動車販売店は旧モデルを早く手放したいため、安く売り切ろうとする傾向があります。
となると、モデルチェンジされた旧モデルの車両は以前よりも安い車両金額設定になることが多いようです。
マイナーチェンジやモデルチェンジ情報を入手した際には、何が変わるのかをまず調べることがポイント!
旧モデルでも十分と思う人は、狙い目です。
分割払いを利用
軽自動車であっても、Nシリーズは安全システムや快適装備が揃うため、200万円近くするタイプもあります。
そうなると、まとまった資金が必要となり、現金一括で支払いは難しい!という方がほとんどかと思います。その様な方には分割払いがおすすめ!そして、ここでポイントとなるのが分割払いには2種類あるということです。
ということで、ここからはローンとリース、それぞれの特徴を解説したいと思います。
ローン
カーローンの特徴は、現金一括での購入と異なり、月々の分割払いで車を手に入れることができるので、多額の購入資金を用意する必要がありません。このため、現金一括払いでは買えないクラスの車も、カーローンなら手に入れられる可能性が高まるのが最大のメリットといえるでしょう。
マイカーリース
カーリースの特徴は、上記のカーローンの特徴に加えて、月々の支払い額に税金や車検などのメンテナンス費用もすべて含まれていることが特徴です!※ご希望であれば任意保険の費用も含めることが出来ます。
そのため、月々定額をお支払いいただければ、あとはガソリン代だけお支払いいただければ車に乗れるのが、マイカーリースの最大のメリットといえます。
ただし、仕組みが複雑であったり、少し制限があったりとリースに関しては下記のブログにて詳しくご説明していますので、もし詳しく知りたい方はあわせてお読みください!
査定に力を入れているお店を利用
車を乗り換えで購入する予定の方は、下取りしてもらう車のお店選びも重要です。
買い取り専門店や自動車販売店など、最低2店舗以上で査定してもらうことがお勧めです。
自動車の中古車相場は車種や時期によって異なり、一般の人にはわかりにくいためです。
車を手放した後で、もっと高値で売却できていたのに…と思ってしまうことがないよう、複数の店舗で査定の見積もりをしてもらいましょう♢
下取り額が増えると、次の車の資金になりますね♩
K-ばっか!は販売だけじゃない!
K-ばっか!では、下取り車の価格の理由をわかりやすく明確に、ご説明させていただきます。
「ほかのお店より高く売れるかな?」
「値段が付かないってほかのお店で言われたけど、見てほしい」
など、下取り・買い取りについてはお任せください!!!
スピーディーに専門のスタッフがご対応いたします!
届出済未使用車がお買い得
最後に、K-ばっか!に多数展示してあるN-BOXの未使用車をご紹介します!
届出済未使用車とは新古車とも呼ばれますが、ディーラーや販売店などで一度名義登録をされた、未使用の状態の軽自動車を指します。
名義上、新車とは違い2オーナー以降の中古車扱いとなりますが、走行距離は浅く外装内装は新車と同様となっています。
そんな届出済未使用車をK-ばっか!では、ディーラーで購入するより安くご提供しています。
お目当ての車種を比較してみてください。
山梨でホンダの軽自動車を買うならK-ばっか!へ
Hondaの歴史は古く、常に時代の最先端を走り、今もなお進化しつづけていることがよく分かりましたね!
軽自動車のラインナップは他のメーカーに比べると限定的ですが、どれも走りと燃費のバランスがとれた、満足度の高い車種と言えるでしょう!
K-ばっか!では今回ご紹介したホンダの軽自動車をはじめ、国内オールメーカーの軽自動車を取り揃えております。
届出済未使用車を専門に扱っているお店ですので、新車同様のお車が低価格でご購入頂けます♪
お車のご購入をお考えの方はお気軽にお問い合わせ下さい☆
知識豊富なスタッフが丁寧にお車選びのお手伝いをさせて頂きます!
皆様のお問い合わせ・ご来場を心よりお待ちしております♩







